1/35 シュツルムティーガー フリウル履帯の製作

こんばんわ。
今日は10時頃から知り合いに付いて海に出ていました。子供のときに数度乗ったのですが、自分で風を受けてヨットを走らせたのは初めてです。セールに風をいっぱい受けて傾く船はスリル満点でした。

最近暖かいから大丈夫だと思ったんですが、やっぱり寒かったですね。
年内にもう一度乗って勉強してきたいと思います。


模型のほうは、車体の製作が終わってフリウルに取り掛かるところでしたね。
Netflixで攻殻機動隊を見ながら組み始め、朝四時頃に繋ぎ終えました。

使用したのは0.5mmのピンバイス。
右のBMP履帯と比べてティーガーの履帯は大きいのですが、実際に穴が貫通する箇所は短いです(赤線)。
BMPはほぼ全ての穴が埋まっていましたが、逆に今回は全て貫通済みでした。

後は湯口付近のバリを除去して、付属のワイヤーで繋げていくだけです。
付属のワイヤーは少し扱いづらいので、0.4mmくらいの銅線を通したほうがスムーズに稼動するかと思います。

10コマずつ分けていくと、分かり易いです。

使用したのは95コマでした。余りは予備履帯とかに使えるので大切にとっておきましょう。シュツルムティーガーには使わないけどね。


もう既に塗装も終えていますが、完成写真のお披露目はまた後日に使用かと思います。現在アマゾンで購入した背景紙の届き待ちです。
暇なので、車体の汚しを少し弄ったりして時間をつぶしています(スパルカ作れよ)

この間初めてコメントしたブログの方の技を早速真似さしてもらっています。

ハゲチョロの周りに、白っぽい色で輪郭を描いてあげるというもの。少し絵画チックで、欧米のモデラーさんとかもよく使う技法ですね。
この場をかりて、Impress1945さん、真似スミマセン 汗

では、また~

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